Micro of Def Tech – Laid Back (2007.08.08)

Hace algo menos de un mes que se puso a la venta el primer single en solitario de Micro (componente del dúo Def Tech), que como ya se sabía por entonces era su single introductorio antes de lanzar a la venta su primer álbum en agosto, titulado Laid Back… eso sí, la última de las tres pistas de aquel single se ha quedado por el camino.

Micro of Def Tech – Laid Back
Micro of Def Tech - Laid Back Cover Carátula CD
UMCF-1004
2007.08.08

1. Cruzin’
2. Cuz feat. Lafa Taylor
3. HANA Uta (“HANA唄”)
4. Natsu no Hana feat. SPECIAL OTHERS (夏の花)
5. Dub Song of 16 Bars feat. PJ
6. Why not? feat. Kaori Natori (名取香り)
7. NOENA feat. Yoshiki of Himekami (姫神)
8. Eddie would go
9. Mic Doesn’t Lie feat. Tarantula(Spontania)
10. Apple Pie feat. L-VOKAL
11. Discoteque ’80s
12. Heal feat. Yuna Ito(伊藤由奈),WISE,PJ,BIGGA RAIJI and Primary Color Allstars
13. After the Laughter feat. Ryota Mitsunaga and Taichiro Mitsunaga (光永亮太 and 光永泰一朗)

¿Te gusta? ¡Cómpralo!
Comprar Jpop YesAsia - Micro of Def Tech - Laid Back

Por lo que a mí respecta la carátula del álbum está directamente nominada a peor carátula de 2007 xD En fin, como podéis comprobar la mayoría de las canciones del álbum son colaboraciones con otros artistas, aunque la mayoría no son demasiado conocidos… eso sí, Yuna Ito le ha devuelto el favor de Mahaloha participando en Heal junto a unos cuantos artistas más.

Para el lanzamiento del álbum parece que no va a haber ningún nuevo PV, pero si os lo perdisteis -o simplemente queréis recordarlo- os recuerdo que dejé el PV de Hana Uta AQUÍ y un directo muy bueno de dicha canción AQUÍ.

Esta entrada fue escrita el lunes, agosto 6th, 2007 a las 20:59 y pertenece a las categorías JPOP, Micro (Def Tech). Puedes suscribirte al feed RSS 2.0 de esta entrada para seguir los comentarios más comodamente. Puedes escribir tu comentario, o hacer trackback desde tu blog o sitio web.

Shiina Ringo - Watashi to Hoden

4 Comentarios en “Micro of Def Tech – Laid Back (2007.08.08)”

  1. Kevin says:

    o___O Amo la 3ª canción del single k canta con “una” (quién?) y le da ese aire tan genial-étnico, cómo osa dejarla fuera del disco? =(

  2. Xelloss says:

    Me lo bajé ayer, a ver si lo escucho que el reciente single me gustó mucho ;D

  3. LNany says:

    Aquí os dejo todas las lyrics de Laid Back.

    Micro of Def Tech – Cruzin’
    歌:Micro of Def Tech
    作詞:Micro
    作曲:Micro・Nagacho

    Early in the morning
    仲間達と Crusin’
    待ち合わせしてたところに着いたのは9時
    目的地まではあと少し もう遅い
    渋滞にはまり 順調に今流れ出せ
    かっ飛ばすハイウェイ 抜かすハーレー
    この道は one way on my way
    コンクリートジャングル抜けて
    keep on running away

    上へ 自然を感じて
    Yeah, 太陽を浴びて
    Way, バビロンを横目
    上へ 都会を抜けて

    ちょっぴり苦痛な満員電車の平日
    この厳しい現実に打ち勝ってくための誠実
    一番大事でかつ厄介なものも人間関係
    それでも人は人の中でしか磨かれていかないんだって
    大衆の中で生まれて 大衆の中で育って
    人々の中で生きて 人々の中に消えてって

    そのうえで 風を感じて
    その目で 空見上げて
    その細い腕で 涙拭いて
    この胸で 切なくなって

    高くのぼれば感じる孤独
    今は景色がやけに遅く
    細く長く続くこの道の
    横の道なき道 我等ゆくよ
    僕も”名もない花”のよう
    踏まれても柔らかくいよう
    そよ風にさえ揺れてるよう
    人の痛みわかる大人になろう
    冬は必ず春となるよう
    やさしい人が傷つかぬよう
    君が絶対つかむよう
    星に願いより日々の中祈るよ

    上へ 森を浴びて
    上へ さえずり聞いて
    その上で 思い出して
    上へ 都会を感じて

    「今に見てろ」という負けじ魂
    なにくそという心燃やし
    やらされるならやってやる
    やらなければならないことだってあるのさ
    俺らには俺らしかできないことがあるはずさ
    仕事とプライベートの落差
    生半可じゃないぜ 楽じゃないさ

    「この世界だけが良い思い?」してるわけじゃない
    AH, ここにもない
    こころ通うとこ 拠りどころ
    求めるのはみんな安らぐ場所
    自分と落ち着き向き合うとこ
    君とこうして出会えたこと

    上へ 自然を感じて

    心の闇照らす光
    ともに分ける痛み
    同じ悩み

    その上で 都会を抜けて

    Micro of Def Tech – Cuz feat. Lafa Taylor
    No disponibles

    Micro of Def Tech – “HANA唄”
    Micro of Def Tech – HANA Uta

    歌:Micro of Def Tech
    作詞:Micro
    作曲:Micro

    離れてみて気づいたこと
    近づいてみては消えたこと

    聞こえてくる その鼓動
    押し寄せてくる この焦燥

    時に孤独と隣り合わせ
    その寂しさ抱えてゆけ

    本当のやさしさ強さとは
    「鈍くなっていくこと」
    とは違うのさ

    Now, 探し出せ
    この道の途中で

    singing “My Way”
    鼻歌口ずさんで

    はにかんで笑ってる君へ
    何があったって
    俺らがそばにいるぜ

    辛くて落ち込んでいる時は
    自分しか見えなくなるものさ

    楽しくて うれしい時は
    それすら忘れて
    いるものなのさ

    とても悲しい時にこそ
    その子の為に
    手を差し出そう

    その瞬間に君の苦しみは
    やがて壊れてパッと消えた

    Just find way
    from the sad words
    that you say

    悩んでたっていたって
    時間は過ぎていくぜ
    何があったって
    お前のそばにいるぜ

    頭でわかっているんだけどな
    その体がついてこないなら

    この星空 見上げて
    見つめられて
    宇宙のリディムに
    合わせてくれ

    Now, 探し出せ
    この道の途中で

    singing “My Way”
    鼻歌口ずさんで

    はにかんで笑ってる君へ
    何があったって
    俺らもそばにいるぜ

    Just find a way
    feel this way

    悩んでたっていたって
    あなたが悪くたって

    いてもたってもいられなくて
    お前のそばに行くぜ
    Yeah Yeah

    Lala Lalala Lalalalala
    Lala Lalala
    Lalalalala

    Lalala Lalalala
    Lalalalala

    Lalala Lalalala
    Lalalalala

    Lalala Lalalalalala
    Lalalalalalalala

    Lalala Lalalala
    Lalalala Lalalala

    Lalala Lalalala
    Lalalalala

    Lalala Lalalala
    Lalalalala

    Lalala Lalalala
    Lalalalala…

    Micro of Def Tech – 夏の花 feat.SPECIAL OTHERS
    Micro of Def Tech – Natsu no Hana feat.SPECIAL OTHERS

    歌:Micro of Def Tech
    作詞:Micro
    作曲:Micro・SPECIAL OTHERS

    ある朝が来て悩みが消えた
    ある人が言ってて気が付いた
    「お前もやがてはそうなるんだ」
    そのときは意味さえわからなかった

    僕はママの胸ただ触りたかっただけさ
    パパが帰ってくる頃僕はもう寝てた

    目が覚めればずっと泣いていた
    夫婦喧嘩すれば耳ふさいでた
    見ててくれなきゃ不安だった
    愛してくれても怖かった

    いつか僕も大きくなるのさ
    やがて君も大人になるのさ

    友達たくさんできるかな
    それでみんなに好かれようと思った
    小さい頃は目立たないほうがよかった
    同じようにしてれば嫌われずに済んだ

    好きな子にやさしくできずに
    今までいい子になろうとしてた
    いい点取れば成績は良くて
    それで親は喜ぶと思ってた
    全てのものが新しかった
    いつも「なんで?なんで?」って聞いた
    あの子が持っているから欲しがった
    楽しければそれでよかった

    いつか僕も大人になるんだ
    やがて君も大きくなるんだ

    そんな僕らもハタチを超え
    変わる生まれ育つ街の風景

    昔遊んだ公園は今じゃもう小さくて
    気が付いたら大人に見られてた

    これが求めてた自由なんだ
    それが欲しがってた自由さ
    これが僕が求めたものさ
    これが求めてたものなのか

    そんな僕らもまだ子供さ
    いつか夏の花になるのさ

    Micro of Def Tech – Dub Song of 16 Bars feat. PJ

    歌:Micro of Def Tech
    作詞:Micro・PJ
    作曲:Micro・PJ・Nagacho

    同じときに生まれた僕ら
    なにしても浮かんでくることは
    本当にこれでいいんだろうかって
    同じように抱えてるこの不安
    あなたとこうしている間
    この星のどこかでは涙が
    流れてることだけは確か
    わかってて欲しいんだそれだけは

    There’s natural traumatic flowing through the air
    If you listen carefully now, you’ll hear

    街は噂やスキャンダル
    ゴシップでにぎわうジャングル
    人を信じられず勘ぐる
    また惑わされていくチャンネル

    ここは光のないトンネル
    だが気づかず子供は遊んでる
    大人は誰も注意できず
    横にいてただ眺めている

    スキゾフレニアなメンタルが
    引き起こしていくスーサイダル
    自分勝手な奴のリサイタルよりも
    幸せのためサバイバル

    We need some care care care 心の care
    It’s just a little bit of love we need to share
    Otherwise I&I it’s a going to be too late
    There’s no more time left for us to debate

    No suicidal No need of brutal got to find another way of survival
    No matter if you’re at east, west, north, or south
    Over the borderline you know what I’m talking about

    There’s natural traumatic flowing through the air
    If you look in carefully now, you’ll see

    There’s natural traumatic flowing through the air
    If you listen carefully now, you’ll hear

    Micro of Def Tech – Why not? feat.名取香り
    Micro of Def Tech – Why not? feat. Kaori Natori

    歌:Micro of Def Tech
    作詞:Micro・名取香り
    作曲:Micro・名取香り・Nagacho

    僕らはどこから来てどこへ行くのだろう
    この短いたった80年という時の中で
    いくつもの悩みと夜を越えて
    出会いと別れを繰り返してここまでたどり着いて

    今思うことはただ「なぜ?」
    何のために生まれて働いて
    聞きたいことは難しいことじゃなくて
    すぐそばで励ましてくれる君の声

    枯れ葉がヒューッと舞い散る頃になると
    この胸が思い出すの
    「冷たいねって」言ってくれて握ったこの手
    今でもあたたかいの

    なぜサイレンス?
    聞こえなくて
    わかってたって
    辛い気持ちは同じじゃないんだって

    Everytime I close my eyes
    何か足りない
    離れてみた時に
    感じるこの痛み

    ありふれてる Luv song
    今は聞きたくはないよ
    そう、当たり前のことかも知れないけど
    もっと本当のこと教えてよ

    日々の忙しさに流され
    大切なことすら忘れてる
    これで本当にいいのか自分に聞いて
    返ってくる答えはその胸
    なぜPatient?
    愛し合えなくたって
    わかって、だって
    その幸せの為につかむ夢

    so everytime I hear your sigh.
    なぜか寂しい
    近くにいるはずなのに
    離れてるこの気持ち

    いったりきたりのすれちがい
    それが悲しいとかそんなんじゃない
    そう、できることなら 一緒にいたい
    けど孤独とやらがそうはさせない
    ありきたりの愛なんかじゃない
    Everytime I hear your cry
    この胸が張り裂けてくぐらい
    会いたいのに君はすでにいない

    Everytime I close my eyes
    何か足りない
    離れてみた時に
    感じるこの痛み

    so everytime I hear your sigh.
    なぜか寂しい
    近くにいるはずなのに
    離れてるこの気持ち

    Micro of Def Tech – NOENA feat. Yoshiki of 姫神
    Micro of Def Tech – NOENA feat. Yoshiki of Himekami

    No disponibles

    Micro of Def Tech – Eddie would go

    歌:Micro of Def Tech
    作詞:Micro
    作曲:Micro・Nagacho

    The Ocean 海
    そこはすべての生きとし生けるものを
    生み出すきっかけとなる場所
    Wave 波
    それは永遠に途切れることのないサウンドを奏でて
    こっちにやってくる
    心地いい
    まるでママのお腹の中にいたときのよう
    なぜか遠く昔に聞いたことのあるようなこの雑音

    あるBig Waverはこう語った
    「すごく辛いことがあった時にどうしますか?」
    っていう質問に対して
    「僕はそこで目をつぶってイメージするんだ。
    ある日パイプラインが10feetぐらいで
    パーフェクトなチューブを巻いている。
    沖には誰もいない。
    セットが入ってきて 一本目の波をTake Off
    ノーグラブ、スタンディングでそのチューブから抜けてくるんだ
    最高な瞬間。
    その最高な瞬間をイメージしてそっと目をあける。
    そして靴を履いて玄関を出て行くんだ。」

    エディー・アイカウ 伝説のサーファー

    ある日ワイメアの沖に400feetのデカいセットが押し寄せてくる
    みんなはそれを見るなり「Wow!」と声をあげ
    顔を見合わせこう語りあう

    “Eddie would go”

    彼が今ここにいたら
    あの波を完璧にメイクしていたに違いない
    その裏のモンスターウェーブも
    Eddieならテイクオフしていただろう
    どんなデカい波でも
    どんなグシャグシャな波でも
    彼なら乗りこなしているにちがいない

    I will go
    そのように僕らもどんな困難も乗り越えて行こう
    We will go
    そうだそこでしか見れない景色を見に行こう
    You will go
    君ならメイクできるよ、必ず。

    Micro of Def Tech – Mic Doesn’t Lie feat. Tarantula(Spontania)

    歌:Micro of Def Tech
    作詞:Micro・Tarantula(Spontania)
    作曲:Micro・Nagacho・Tarantula(Spontania)

    この世に生まれて初めて
    僕が発した言葉は泣き声
    俺ん家もそう 同じ状況
    “オカンと僕と時々オトン”
    物心着くその頃には
    ただ母親を守ると誓った
    光ってた あの頃の
    瞳は今も失っちゃいないさ

    Thanks for the music to shine my day
    Be on the mic この声が届くまで
    On and on Micro it’s a brand new way
    We on the run 振りかえる時間はねぇ
    Capital T spittin wit Mr.Primary
    俺らはいまだに Spontaniously
    噂の2トップ like Hyponex
    立ち上がれ Everybody he’s back in the game

    初めから幸せなんてねぇ
    むしろそうだとしたら不幸だぜ
    例えすべて揃ってるとしても
    ただ単にむなしさ残るだけ
    だが人生おもろくしたくねぇ?
    それなら勝ち上がって行くしかねぇな
    We gon flow to be our self 歌うだけ

    Mic Doesn’t lie あいつの前で嘘はつけない
    Don’t believe the hype, wont be satisfied
    Standin’ by your side 裏切られても裏切りはしない
    だから Mic just Doesn’t Lie そいう人に僕もなりたい

    俺からこれを取ったら何もない
    だから歌い続けるだけ
    Mic Doesn’t Lie
    諦めるのはだれでもできる
    Don’t give up to make it from the street to the stadium
    Since day one im still the same
    他人は他人俺は俺
    人の成功を妬む人生 No way
    俺も負けずにつかむぜ

    何度でも立ち上がれ勝者!
    挑み続けてる勝者だけが
    中傷批判を浴びてきた
    陰の戦い徹する 庶民の味方
    今頃取り上げてるメディア やむことのない世界の称賛
    正しい人生とは何か? 教えてくれた師匠は王者

    Put your fist up
    Don’t Ever let yourself Down
    人と違うこと決して恥じるな
    Keep on fighting
    Do the right thing
    その積み重ねこそ生きる証
    誰にも平等に針は進むなら
    一瞬にすべて預けられるかよ
    ソルジャー 夢を夢で終わらせるな
    Now is the time to light up your fire!!

    Mic Doesn’t lie あいつの前で嘘はつけない
    Don’t believe the hype, wont be satisfied
    Standin’ by your side 裏切られても裏切りはしない
    だから Mic just Doesn’t Lie そいう人に僕もなりたい

    愚痴や不平、不満を言わない そういう奴に俺はなりたい
    人の指摘よりも自分の向上目指す そういう奴に俺はなりたい
    滝のごとく 激しくたゆまず そういう奴に俺はなりたい
    友のために今日も走り続ける そういう奴に俺はなりたい

    あの時の悔しさ忘れはしない そういう奴に俺はなりたい
    男にこそ惚れられる男 そういう奴に俺はなりたい
    信念曲げずに己を通す そういう奴に俺はなりたい
    何があっても揺らぐことない そういう奴に俺はなりたい

    Micro of Def Tech – Apple Pie feat. L-VOKAL

    歌:Micro of Def Tech
    作詞:Micro・L-VOKAL
    作曲:Micro・L-VOKAL・DOC-DEE

    焦ったっていいものはできない
    けど無駄にしてる時間もない
    命は長いようで短いから
    やれる時にやっとくしかない
    適当にやりたきゃそれでいい
    本気になる時になればいい
    人生楽あれば苦あり
    最も肝心なのはクオリティー

    このまま進むオリジナルフロー
    「打たねば鳴らぬ」 これは本当
    自らが進むべく方向
    流れに巡行もしくは逆行、but
    Everything’s gonna be alright
    間違いない BIGGEY’s right
    誰にだってリミットはスカイ
    Just catch ya wave & ya chance & jus fly

    Oh why do you cry
    I want you to smile for me
    Life can be sweet like an Apple Pie
    どう生きていくのか自分次第
    I’m a lone MC にぎる度に思うその意味
    “何の為に”それを自覚してる奴に
    決して無い息詰まり 嘘 偽り
    誰もが答え探し求め
    見つけられないでまたここへ
    Now we gotta find a way
    Stand up your right a way

    失敗のない成功はない
    オートマチックなサクセスもない
    楽な生き方そんなもんない
    けどどうせ生きるなら笑ってたい
    深く考えることもいいけど
    深く考える必要はない
    当たり前のことを当たり前と思う覚悟が必要な時代

    day by day から day by day
    どんな困難にも向かって
    戦ってるヤツらマジで biggup
    それでもstressed out なら walk with Buddha

    やるなら you just gotta keep it real
    Life can be sweet like an Apple Pie
    ただ愛する者とリアルでいたい
    Oh why do you cry
    I want you to smile for me
    Life can be sweet like an Apple Pie
    すべてにリアルな男でいたい
    Why don’t you smile
    I don’t want you to cry right now
    Life can be sweet like an Apple Pie
    ただ愛する人とリアルでいたい

    Micro of Def Tech – Discoteque ’80s

    歌:Micro of Def Tech
    作詞:Micro
    作曲:Micro・Nagacho

    単調な仕事を繰り返す weekday
    「今日は調子どう?」 の約束もキャンセルして
    いつものネクタイとスーツを脱ぎ捨て
    出かけようオメカシして

    誕生の証を祝う weekend
    今夜はみんなが集まるあの場所で
    いつもとちょっぴりだけ違う雰囲気で
    飲み明らそうほら朝まで

    Turn dat shit up
    And upside down now
    悲しみはやがて癒えていくんだ
    楽しそうな君を見て tonight
    この胸の”ときめき Girl”

    ほかの人と話ししてても
    わかるよ 君がどこにいるのかも
    聞こえてくるのはあなたの声
    だけなぜ don’t care no matter who you talk with

    会いたいのに素直になれない
    話しかけたいのに喋れない
    見つめるだけで早くなる鼓動
    oh un

    Turn dat shit up
    And upside down now
    悲しみはやがて癒えていくんだ
    楽しそうな君を見て tonight
    この胸の”ときめき Girl”

    Turn dat shit up
    And upside down now
    悲しみはやがて癒えていくんだ
    楽しそうな君を見て tonight
    この胸の”ときめき Girl”

    Turn dat shit up
    And upside down now
    悲しみはやがて消えていくのさ
    楽しそうな君を見て tonight
    この胸のドキドキが

    Micro of Def Tech – Heal feat. 伊藤由奈,WISE,PJ,BIGGA RAIJI and Primary Color Allstars
    Micro of Def Tech – Heal feat. Yuna Ito,WISE,PJ,BIGGA RAIJI and Primary Color Allstars

    歌:Micro of Def Tech
    作詞:Micro・SAKURA
    作曲:Micro・SAKURA・Nagacho

    生まれたばかりの子供の目には この世界はどう映るんだろう
    ものごころついたそのころには 悲しみという字を知るだろう
    今もなお繰り返される悲劇的 この時代を生きてゆく意味
    母親がこの子を その子がママと 苦しんでいるそのあいだを

    少しでも君が楽になれるよう そばにきて話を聴こう
    「ありがとう」 という言葉だけよりも
    あなたが笑ってくれるなら

    この声を 届けよう
    その心へと 響けよ
    君の小さな 手を繋ごう
    この心を 合わせてゆこう

    環境や場所、姿、形、色の違い
    それだけでうまれたこの差はなぜ
    願ってここにいることだけは確か
    それぞれの持つ深いこの宿命

    知らないことで作りあげるイメージ
    それで深く傷つくダメージ
    「わかりあえない」 と嘆いてるよりも
    僕が私がわかるからこそ

    この声よ とどけよ
    その心にも ひびけよ
    聴こえてくるよ 泣き声よ
    幸せとやらよ あふれろよ
    痛み悲しみよ 消え去れよ

    So ma-ny things can happen to our lives
    Situation far from over
    Sometimes we find it hard to be strong
    and forget where we were from
    Pollution, solutions, and our minds evolutions
    yes, we can overcome
    A prace of mind we will find
    Love and unity

    Love and unity
    答えはその心の中に
    Love and unity
    君の中眠る宝石
    愛と勇気

    この声を 届けよう
    その心へと 響けよ
    君の小さな 手を繋ごう
    この心を 合わせてゆこう

    この声よ とどけよ
    その心にも ひびけよ
    聞こえてくるよ 産声よ
    幸せとやらよ あふれろよ

    この声よ とどけよ
    その心にも ひびけよ

    この声よ とどけよ
    その心にも ひびけよ
    聞こえてくるよ 泣き声よ
    幸せとやらよ あふれろよ

    Micro of Def Tech – After the Laughter feat. 光永亮太 and 光永泰一朗
    Micro of Def Tech – After the Laughter feat. Ryota Mitsunaga and Taichiro Mitsunaga

    歌:Micro of Def Tech
    作詞:Micro・光永亮太・光永泰一朗
    作曲:Micro・光永亮太・光永泰一朗

    Why can’t we all together always?
    All around, the only sky to share with

    Finally came to realize
    Instead of those tears in your eyes
    Now’s the time to let you know

    After the Laughter will take you
    Over the rainbow
    Higher & Wider & Stronger
    Love is the only way
    To heal the world today
    All I wanted to say
    This love is here 2 stay

    あと少しだけでいいから
    やさしくなれたら もっと
    行き交う言葉も 映る景色さえも
    きっと変わるから

    After the Laughter will take you
    Into the sunshine
    あの空の向こうへ
    風を感じて歩いていこう
    All I want you to know
    I’ll never let you go

    なぜ人は傷つけ合うの?
    なぜ人は憎しみ合うの?
    なぜ未だに変わらないの?
    Now it’s time to change me,
    Myself and I
    他人と過去は変わらないけれど
    自分と未来は変えてくもの
    決めて進むこの道の向こう
    I believe that まだ見ぬ世界

    So many children left to grieve
    Nowhere to hide, no place to live
    Now’s the time to just believe

    After the Laughter will take you
    Over the rainbow
    Higher & Wider & Stronger
    Love is the only way
    To heal the world today
    All I wanted to say
    This love is here 2 stay

    After the Laughter will take you
    Into the sunshine
    あの空の向こうへ
    風を感じて歩いていこう
    All I want you to know
    I’ll never let you go

  4. El Blog del Ny ^_^ » Blog Archive » Micro of Def Tech - Cuz feat. Lafa Taylor (PV) says:

    […] sí que han estrenado un PV para una de las canciones del primer álbum de Micro en solitario -Laid Back, que se puso a la venta el pasado día 8 de agosto- La canción elegida ha sido Cuz feat. Lafa […]

**Tienes algo que decir? ¡Deja tu comentario!**

¡Escribe tu comentario!

Si quieres puedes usar un poco de HTML para dar forma al mensaje: <a href="" title=""> <abbr title=""> <acronym title=""> <b> <blockquote cite=""> <cite> <code> <del datetime=""> <em> <i> <q cite=""> <s> <strike> <strong>
¡MUY IMPORTANTE! Es obligatorio indicar "Nombre" y "e-mail" si no estás registrado.
No se pueden usar los simbolos "&" o "menor que" fuera de un tag HTML, o se cortan.
Todos los comentarios del blog están moderados (porque no tengo tiempo ni ganas para las tonterías de cierta gente), pero ello no implica -¡ni mucho menos!- que no haya libertad para disentir con lo arriba expuesto o aportar otros puntos de vista, siempre que se haga (más o menos) educadamente.